お客様から寄せられるお問い合わせの中から、よくあるご質問を掲載しています。
閲覧したい質問を選択すると回答が表示されます。
導入前
- どこで購入できますか?
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弊社から購入することができます。
購入をご検討の場合は、弊社担当までご連絡ください。 - カタログはありますか?
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はい、ございます。
ユーザーサポートからダウンロードいただけます。
カタログをお読みいただくには、Adobe Readerをインストールしていただく必要があります。
最新版のAdobe Readerのインストールについてはこちらをご覧ください。 - 当院の規模だとどれくらい費用がかかりますか?
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まずベッド数、透析患者数、スタッフ人数をお教えください。
そして、システム化する目的をお聞かせください。それにより費用をお見積りさせて頂きます。
詳しくは弊社担当までご連絡ください。 - 見学・デモは可能ですか?
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はい、可能です。
デモのご依頼フォームからご登録ください。 - システムを導入した場合のメリットは何ですか?
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煩雑な透析事務作業を軽減し、資材の準備もスムーズになります。
それらによりスタッフのモチベーションが上がり、ゆとりも生まれます。 - コンピュータに慣れていなくても大丈夫ですか?
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導入後に弊社スタッフによる操作指導を行いますので、安心してご利用いただけます。
また、サポートスタッフによるリモート操作でのご説明も行っております。
導入前(技術的なご質問)
- 対応OSは何ですか?
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ソフトウェア : Windows XP、Windows Vista
サーバ : Windows Server 2003、Windows Server 2008
Microsoft社がサポートを打ち切ったOSに関しては、新規案件について対応を行っておりません。
予めご了承ください。 - 既存のPCで使えますか?
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弊社ソフトウェアの使用要件に準じていれば使用可能です。
ただし、インストール済みのソフトウェア、ハードウェアと相性トラブルを起こす可能性もございますので、可能であれば新規ハードウェアをお勧めします。 - 対応プリンタは何ですか?
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一般的なA4レーザープリンタ、インクジェットプリンタが使用可能です。
ドットインパクトプリンタについてはご相談ください。 - 定期メンテナンスの内容は何ですか?
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1ヶ月に一度リモート操作によるバックアップ監視、ログの確認、ディスクの状態確認等を行います。
報告書にしてユーザー様へ提出いたします。 - 他の市販ソフトをインストールしてもいいですか?
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原則は禁止です。
弊社ソフトウェアと相性が合わない場合や動作しなくなる場合がございます。
詳しくは弊社担当までご連絡ください。 - レセコンとの連携はできますか?
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日医標準レセプトソフトが可能です。
その他のソフトにつきましては弊社担当にお問い合わせください。 - 電子カルテとの連携はできますか?
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CMS社製「Doctor's Desk Ⅱ」との連携が可能です。
その他のソフトにつきましては弊社担当にお問い合わせください。 - 透析コンソール(血液透析装置)との連携はできますか?
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「通信共通プロトコル Ver3.0」に対応しています。
現在の実績は、JMS社製「GC-110N」と「GC-300」、東レ社製「TR-3000M」と「3000S」でデータ取得、連携しています。
同機種でもご導入されている仕様に差異がある場合がございますので、各メーカー様へお問い合わせください。また、その他コンソールにつきましては弊社担当にお問い合わせください。
CARE BOARDについて
- ベッドサイドへの設置は邪魔になりませんか?
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今まで透析記録用紙や透析カルテなどが置かれていた場所に設置しますので、占有スペースに大差はありません。また、アームやポールへの取り付けもご提案できますので、省スペース設置が可能です。
- パソコンに慣れていないスタッフが多いのですが、簡単に運用できるでしょうか?
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ペンをマウスに持ち替えるだけで、簡単に入力できるように工夫しています。また導入時には、本番稼動までの期間に操作指導・トレーニングを設けていますので、安心して取り組んでいただけます。
- 全ベッドへ設置しないと運用できないのでしょうか?
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CARE BOARDはその様なケースも想定して、入力対象の患者様を簡単に変更できるように設計されていますので、2床に1台の運用も可能です。しかし、ベッド1床に対してCARE BOARD端末を1台配置することにより、入力待ちやメモの手書きを無くすことができ、迅速な入力作業とペーパーレス化を実現することができます。
Dr.HEMODYについて
- 標準機能に無い仕様、追加変更したい機能が必要な場合カスタマイズは可能でしょうか?
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グリーン情報システムズは導入後何年経過してもカスタマイズ対応いたします。
導入前はもちろんのこと、都度ヒアリングさせていただきご要望にお応えいたします。
早期・確実な納品をモットーにしていますので、お気軽にご相談ください。 - サポート費用などランニングコストが高いのではないでしょうか?
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ご安心ください。
ほぼ全てのユーザ様でサポート契約を結んで頂いていますので、ご納得頂いた金額で行わせて頂いていると確信しています。 - 遠方のサポートにはどの様に対応するのですか?
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グリーン情報システムズは、リモートメンテナンス歴12年の老舗です。
北海道から沖縄県までリモートメンテナンスを実施しています。ソフトウェアとハードウェアの障害の切り分けなどを行い、迅速な対応をいたします。万が一の場合は代替機の貸出しにて対応するなど、ユーザー様の立場にたったサポートを実現しています。 - 外注検査会社の検査データは取り込みできますか?
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過去に様々な検査会社様からのデータを取り込みしています。
検査会社様と打ち合わせし、取り込みのレイアウトを作成します。
Patient Managementについて
- データは全て入力しなくてはならないのですか?
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Patient Managementでは、Dr.HEMODY V-EXで電子倉庫化されたデータを表現しています。
Dr.HEMODY V-EXで自動的にデータ保管されていった経過情報も表現されていますので、 Patient Managementで専用に入力していただく必要はございません。 - 検査項目と使用注射の組合せは、ユーザー側で変更する事はできますか?
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ユーザー様のお考えになる組み合わせに変更していただけます。
簡単操作で設定変更していただくだけで、様々な組み合わせを設定していただけます。 - デジタルレントゲンなどの画像は取り込みできますか?
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JPEGファイルを参照画像として取り込むことができます。
各メーカー・機種ごとによってJPEGファイル生成の可否があると思いますので、それぞれのメーカー様にお問い合わせください。 - Patient Managementだけを購入する事はできますか?
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Dr.HEMODY V-EX無しでPatient Management単独での販売はできません。
現在Dr.HEMODY V-EXをご利用のユーザ様はご相談ください。
ロイコWiki-Wikiについて
- どの体重計に対応していますか?
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第一条件として、体重計側にパソコンと接続する口(インターフェイス)がある事が必須になります。
メーカー・機種ごとに体重計メーカー様とお打ち合わせし対応いたします。
※A&D社製 AD-6105W/P、AD-6107W/Pなど実績があります。 - 車イスなど風袋にも対応できますか?
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患者様ごとに異なる風袋を設定できます。
また、患者様がどの車イスをご使用になるか決まってない場合の運用にも対応しています。 - スケールベッドにも対応していますか?
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体重計1台に対してパソコンを1台接続する仕様となっていますので、現在のところ実績はありません。
データの手入力も可能ですので、入力作業をすることで対応できます。














